アルジェリア国営放送ENTVに北アフリカ研究センター共同研究員・青柳悦子教授が出演

アルジェリア国営放送ENTVの「Canal Algérie」というチャンネルで「東方の輝き」と題した特集番組が組まれ、日本の伝統文化や日本で活躍するアルジェリアに縁の深い人々が紹介されました。

この番組の中で、北アフリカ研究センターの共同研究員である青柳悦子教授(筑波大学・人文社会系)がアルジェリア文学の研究者として取り上げられ、アルジェリア文学の可能性とその記念碑的始祖となる作品『Le Fils du pauvre(貧者の息子)』(ムールード・フェラウン)の研究についてお話しをされました。

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